ENo.742 はる 
基本情報

出身

年齢外見16歳前後性別男性

身長170㎝体重62㎏

好きなもの美味い飯、金銭、希少品

信念生きることを諦めない

人称俺様/お前・テメェ/基本呼び捨て

プロフィール

はる
「異世界旅行してェな~って思ってたら、フツーに出来そうでビックリしてンだよなァ」

はる
「ま、楽しめるといーね。色々と」




はる
朽ちた扉の一室を拠点としている
・冒険者をしていた少年だ 盗賊と称されることもある
・身軽で足は速い 逃げ足も早い
・影を操る能力がある 自身の影の中になにかが沢山潜んでいる
・疑心暗鬼になりやすい 改善には向かっている
・魔力はあるが 魔力結晶を作る術しか知らない
・希少品と金銭になるものを好む傾向がある
特定のワードで言動がおかしくなる【家族】硬い口調/一人称が私
【薬】敬語/一人称がボク
【多重人格・人形に関する話題】非常に細かい変化/一人称が俺
【---】僕はまだここにいるよ。多分表には出てこないけど。

・体中が縫合痕と傷だらけだ 誰かの部位を繋ぎ合わせたかの様
・体内の臓器にも同じことが言える 臓器に出来た空洞をなにかで埋め合わせている

それでも彼はただの人間の少年だ・死にかけた命を 無理やりに一塊にし ある盗賊の身体に捻じ込んだもの
・沢山の余命僅かな魂の集合体 それが彼の正体だ
・無数の魂がひとりを演じているに過ぎない
・ベースになっている人格はある魔術師の第二人格だった


……【小康:疑心暗鬼】誰かを信じようとしてみたい。
【欠陥:偏執病】自身の生存・安全を最優先に考える。死にたくないという意志。
【調整:魂の集合体】回復術が全ての魂へ分散し、正確な効果が出ない。
          また、手にした食物をいかなる場合でも拒否できない
          (=それを食べたいと思う魂が1人は存在する)
【停止:存在崩壊】一定時間ごとに魂が消滅していた。
         悪魔の契約書は灰も残さず消えた。
【弊害:存在崩壊】腐り落ちた臓器の代替に一部の魂が使われている。
         元より欠けている個所を癒すことは出来ない。
【根源:自身の生存】余命僅かな生命の集合体の悲願。
【根源:守護】守るために命を捧げた騎士の願い。誰かを守る戦術をとりがち。




🎶youはどこからクリトラへ?🎶■Story of Lost Artifact
ENo.654/アクロバット・シーフ・ダンサー/回避盾
呪いにより余命1年という崖っぷちでラメルドに訪れた盗賊。
沢山の縁に恵まれ、無事解呪に成功。自由に生きることを許される。
シェルター壺なる中に居住空間のある壺(防御性能抜群)(中から外の様子が見れる)(緊急脱出可能)を購入しているので壺暮らしをしている。どういうこと?

これだけなら良かったのだが、S12終了時にある人の拉致を行っている前科一犯。
本人的にはあまり悪びれてないのだが 殴られても文句は言えないぞ!


 
 
 
 
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